アーカイブズ野口体操

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1990.7.7
朝日カルチャーセンター日曜公開講座(3分7秒)

この当時は「鳴弦の儀」と言っていますが、その後、「鳴鞭の儀」に呼び方が変わりました。「鞭」は、野口体操・動きの理論を説明するもので、敗戦後、野口先生がサーカスに動きの基本を学んだゆかりのものです。

1990.11.25
朝日カルチャーセンター日曜公開講座(1分30秒)

からだを細かく、霧のようなイメージをもって、音もたてず軽やかに逆立つ。腹を壁側にした「ヤモリ逆立ち」。

1990.7.15
朝日カルチャーセンター日曜公開講座(6分)

漢字「貞」について 甲骨文字に遡りその意味を説く。

1991.3.31
朝日カルチャーセンター日曜公開講座(3分)

水入りポリ袋が教えてくれること…ねにょろの実感。

1991.1.20
朝日カルチャーセンター日曜公開講座(3分30秒)

(養老孟司氏を迎えての《野口体操を解剖する》から)

からだで描く‘いろは文字’…… それぞれの味わい
垂直面・水平面・左右を含む鉛直面・前後を含む鉛直面

『マッサージから始める野口体操』135〜137頁をご参照ください。

1990.7.15
朝日カルチャーセンター日曜公開講座(3分15秒)

古今東西、世界の国々では、「蛇のおもちゃ」が作られています。
しかし、この‘銀座の蛇のおもちゃ’は、そのなかでも屈指の出来栄えに違いありません。
野口体操に参加された多くの方々に、自然の動きの象徴が、折り紙によって見事に再現されたことに驚きを与えていました。

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